特徴(1)最短1ヶ月で取得可能! スピーディーな対応でお急ぎの方も安心

 

「できるだけ早く建設業許可を取りたい!」


このようなご依頼が増えています。
従来は、建設業許可がなくても仕事を受注できるケースが多々ありました。

しかしながら近年、コンプライアンスが注目されるようになり、元請や発注側が業者に対して「なるべく早く許可を取得してほしい」という要請が多くなりつつあります。そのため、許可の取得を急いでいる方が増えているのです。

ただ、許可の取得にかかる期間というのは一定ではありません。“●週間で許可が取得できる”という決まりがないのが現状です。

ですから経験の浅い行政書士に依頼してしまうと、状況によっては取得まで長期間かかる場合があります。

何度にもわたり、「こんな書類も必要です」「過去の●●がわかる資料を提出してください」などと言われてウンザリしたという声もよく耳にします。

その点当事務所は、迅速に許可を取得することができます。

その理由は、

  • お客様の状況を事前にしっかりヒアリング
  • 状況ごとにどんな書類や資料が必要なのかを正確に判断
  • 複雑なケースも、蓄積されたノウハウを活用し、時間をかけずに素早く対応
  • 書類の作成が早い
  • どのタイミングで申請すれば早く取得できるかなど細かい情報を把握

ということが豊富な経験実績からできるからです。20年以上、積み重ねてきたノウハウを活かして、できるだけお客様のお役に立ちたいと最善を尽くしております。

当事務所にご依頼いただければ、最短1ヶ月で取得可能ですので、お急ぎの方もご安心いただけると思います。

どうぞ、お気軽にお問い合わせください。

特徴(2)他の行政書士に断られた方も取得へ導きます


建設業許可を取得するにはいくつもの条件があり、許可要件をすべて満たさなければ建設業許可は取れません。

そのため、建設業許可を取得しようと行政書士に相談に行ったけど

「条件を満たしていないので、取得は無理だと門前払いされました・・・」

という話をよく耳にします。

一般的に経験の浅い行政書士の場合、依頼者が条件を満たしていないから、と申請をあきらめてしまう人が少なくありません。

しかしながら、建設業許可はそのような単純なものではなく、建設業許可の経験が豊富なベテラン行政書士が行えば、取得できるケースもあるのです。

たとえば、許可の取得が難しそうな場合でも、どのような書類や資料を提出し、必要書類が準備できない場合でも、それに代わるどのような書類をそろえれば許可がおりるのか、を熟知していますので、許可を取得できる可能性が高まります。

わたくしどもは長年、建設業許可業務を専門に行っているプロです。建設業許可を取るのは難しそうだと、あきらめていらっしゃった方も、ぜひ一度当事務所にご相談いただければと思います。

特徴(3)忘れがちな取得後の更新手続きもしっかりサポート


建設業許可取得後にも手続きが必要だということをご存知ですか?

実は許可取得後も、毎年決算が終わられたら提出しなければいけない決算変更届や、5年に1度更新手続きなど、忘れてはいけない大切な手続きがあります。

しかしながら、行政からの通知はまったくありませんので、取得から5年後に行わなければならない更新手続きなどは、多くの方が忘れがちです。

そこで当事務所では、わたくしどもが申請させていただいたお客様の状況を、継続してきちんと管理しています。許可が取得できたからそれで終わり、というようなことはいたしません。

お客様の決算期の時期を管理し、書類を送付させていただいたり、5年に1度の更新時期にはハガキでお知らせさせていただいております。

ですから、当事務所のお客様は

「大事な手続きをうっかり忘れていた・・・どうしよう!」

というようなことは起こりません。

わたくしどもは建設業許可申請後も、お客様をしっかりとサポートさせていただきますので、どうぞご安心ください。